当店で取り扱っている飴の製造過程をご紹介します。

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KBS京都テレビ「田渕岩夫の得ダネ!てれび」に生出演しました!!KBS京都テレビ「田渕岩夫の得ダネ!てれび」
に生出演しました!!
(2007年8月29日放送分)
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レクサス 大津支店の皆様レクサス 大津支店にてセミナーを行いました。
(2007年11月21日)
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美味しいお茶の入れ方(淹れ方)
飴物語
ありがとうシリーズの使い方
飴物語
お問い合わせの多かった「ありがとう飴」の製造過程をご紹介します。
1. 砂糖、水飴を大きなカマでグツグツ炊き上げます。
カマの温度は140℃以上。
   
2. 炊き上がると荒熱をとります。
   
3. 荒熱をとり液体から徐々に固体へと変化。
カテキン&抹茶を配合。
   
4. 全身を使いカテキン&抹茶を混ぜ合わせ、練って行く 。
   
5. 更に機械で練って行く。
ありがとう飴は、外側は緑が濃く、中は緑が薄くなっていますが味は同じです!時間をかけ練り合わせると空気も練りこまれ白くなるのです。
   
6. 文字のパーツを設計図なしに職人の勘と経験でどんどん進められて行く。
   
7. 現場は、まさに戦場!
飴が冷めないうちに形を整えなければ製品は「ボツ」になります。
   
8. スタッフの息の合ったコンビネーションには、見るものを圧巻させます。
   
9. どうですか、この出来栄え!凄いでしょ!
文字がクッキリ浮び上っているでしょ?
   
10. 側の飴を巻きつける。
まるでお寿司の太巻き。
   
11. 電熱器に飴をのせ固まらない様にし、形を整えて行く。
   
12. 飴をお餅の様に手で引き伸ばし、棒状にして丸めて行く。
飴を引き伸ばす際に文字を潰さない これぞ「職人の技」。
   
13. 均等に丸められた飴をカットする。
   
14. 大きさ・重さ・文字の出来栄えをチェック。
   
15. どうですか? 凄いでしょ!
「かんしゃ」の集合写真、言葉の波動が凄いです!
   
16. 飴をラミネート機に通す。
   
17. 飴の完成!
   
18. 袋詰めで、完成
フリーダイヤル 0120-756-35