ご挨拶

創業1751年。江戸時代より続く宇治茶の製造卸問屋。
「株式会社 カネ七畠山製茶」では、
本物で高品質な有機抹茶・宇治茶をご提供しております。
弊社は260年以上、日本茶を通じてお客さまと向き合ってきました。
先祖代々培ってきた経験をもとに、お客さまの理想とされる商品作りや
夢実現に向けてアドバイスをさせていただきます。
本物の味わいや、今までにないユニークなお茶の世界を創造し、
世界中のお客さまに幸せと感動を提供していきます。

株式会社 カネ七畠山製茶
20代目畠山友晴(ハタケヤマトモハル)

ご挨拶

会社概要

社名
株式会社 カネ七畠山製茶(カネシチハタケヤマセイチャ)
住所
〒612-8111 京都府京都市伏見区向島橋詰町786
ご予約・お問い合わせ
TEL:0120-7564-35
FAX:0120-7568-35
ホームページを見たとお伝えいただけるとスムーズです。
営業時間
月曜日~金曜日(8:00~18:00)
休業日
土曜日・日曜日・祝日
アクセス
京阪宇治線「観月橋駅」より徒歩3分
創業
1751年

カネ七畠山製茶の歴史

宝暦元年より続くお茶問屋「株式会社 カネ七畠山製茶」。
弊社の歴史をひも解くと、江戸時代に紀州徳川家に奉公していた畠中弥治右衛門が
京都で医者家業を始めたことがわかります。
その孫、畠中深流の際に、町奉行の前田志摩宗の進めで
畠山の名氏に改めたところから畠山の歴史が始まります。

お茶屋としての成り立ちは7代目、畠山七之進の際にお茶屋を家業とし始めます。
その後商いは順調に進み、17代目、畠山七郎兵衛が畠山翠蒼園として工場を持ち、製造卸業を開始。
18代目、畠山富造の代で株式会社となりました。
19代目、畠山啓一からは輸出業を手掛け、抹茶の文化を海外へと広め始めました。
現在は20代目畠山友晴となり、従来のお茶専門店の概念にとらわれず、
世界中に向けて本格、本物の有機抹茶の輸出拡大に取り組んでいます。

メディア実績

テレビ放映
・全国ネット 情報バラエティ「ヒットの泉」で「ちゃ~ひ~」が堂々1位に!!
・関西テレビ 情報バラエティ番組「よ~いドン! 隣の人間国宝さん」で京都ほっこり庵七之進が紹介されました。
・NHK ニュース番組「ニューステラス」で京都ほっこり庵七之進が紹介されました。
・京都ほっこり庵七之進が、NHK 大阪支局の取材を受けました。
・京都ほっこり庵七之進が、関西テレビ ニュース番組「ANCHOR」の取材を受けました。
・KBS京都テレビ 情報バラエティ番組「ぽじポジたまご」で京都ほっこり庵七之進が紹介されました。
・KBS京都テレビ 情報バラエティ番組「田渕岩夫の得ダネ!てれび」で京都ほっこり庵七之進が紹介されました。
雑誌掲載
・週刊ザテレビジョンで『ちゃ~ひ~』が紹介されました。
・女性誌「美スト」で『TEAアーティストによるお茶の淹れ方教室』が掲載されました。
新聞記事掲載
・京都新聞掲載記事で京都ほっこり庵七之進「畠山友晴 お茶が生む和みの魅力」が紹介されました。
・京都新聞掲載記事で京都ほっこり庵七之進「ありがとう飴 飴で元気を届けたい」が紹介されました。
・京都新聞掲載記事で京都ほっこり庵七之進が開催した「茶香服(ちゃかぶき)」が紹介されました。
・京都新聞 掲載記事「番茶」で京都ほっこり庵七之進が振舞った番茶が紹介されました。
・日本一明るい経済新聞 掲載記事「TEAアーティスト畠山友晴」で京都ほっこり庵七之進TEAアーティスト畠山友晴が紹介されました。
・京都新聞 掲載記事「山鉾巡行で茶PR」で京都ほっこり庵七之進が参加した「山鉾巡行で茶PR」が紹介されました。

所属団体

・(社)京都府茶業会議所
・(社)京都府茶取引安定基金協会
・京都府茶協同組合
・京都市茶業組合
・京都市茶業青年団
・兵庫県有機農業研究会
・BSIグループジャパン株式会社
・Registrar Corp 日本

カネ七畠山製茶の取り組み

美味しいお茶の淹れ方講座

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お茶は素材ももちろん大切ですが、
淹れ方一つでもその美味しさは全く異なります。
弊社では、お茶の美味しさをお届けすべく、
淹れ方の講座も行っております。
自宅でも上質な美味しさを、
気軽にお楽しみいただけるように。
詳しくはお問い合わせください。

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